もしも`お客さまご自身が病気やケガにより働けなくなったり介護を受けなければ暮らしていくことが難しくなったら・・・
健康なときと同等の収入を得ることが困難になるうえに、その状況でさらに医療費や介護費が発生し、支出は増大する事態に。
公的保障はありますが、それだけで以前と同じ経済状態を維持するのは難しいでしょう。

家族の年間生活費は、
50代で平均約293万円、40代で平均349万円。
住宅ローンの年間平均返済額は約113万円。
お子さまの教育費はすべて公立で約775万円、幼椎園・大学が私立だと約1007万円。
これらに加え、医療費・介護費用が上乗せになることを考えると、果たして公的保障や貯蓄だけで不足分をまかなえるのでしょうか。

介護状態となれば、配偶者は介護に時間をとられ、収入補填のために働きたくても働くことができないかもしれません。
ご家族にとっては精神的にも経済的にも大きな負担を強いることになるでしょう。
精神的な負担を軽減することは難しいかもしれませんが、せめて、経済的負担だけでも軽くできたら・・・
それはお客さまができるご家族への愛情のカタチと言えるのではないでしょうが。

この機会に
生命保険=死亡保障
という観点からだけではなく、
生命保険=生きるための保障
という面も知っていただき、お客さまにとっての最適な保障内容をご一緒に考えてみませんか?